バレエダンサーのアルバイト情報!!給料や年収の実情と将来の話し

バレリーナやバレエダンサーのために最適な副業とアルバイト情報です。バレエ団を退団してから新しく転職するのは費用的にも時間的にも厳しいです。将来を見据えて今から生活費や自己投資のためのシフト調整できるアルバイトや副業で経験を積める情報です。

バレエとヨガを教えると年収が倍以上になる!副業で将来的にも収入を安定させる!

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バレエの先生を仕事とするのは生徒数に左右されるのでお給料が不安定な人もいます。

 

昔から有名で地元で人気のあるバレエ教室や、国内外のバレエ団で人気のあるバレリーナだったら、バレエ団所属中や辞めた後も自分のお教室開いたり東京だったらオープンクラスのバレエで教えをすることができます。

 

それも先生によって1レッスンの料金は違うし、生徒が少なければそれだけ収入が不安定。

 

ある程度経済的な安定は心の余裕も生み出します。

もしもう少し毎月余裕のあるお金があったら?と思うようなときもあります。

 

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自分の将来、50代、60代のことを考えてバレエを教えることだけでなく、ヨガのインストラクターとしても働くこともできます。

 

ヨガを大きなスタジオで教えることができるようになると、バレエの先生と違い、正社員として毎月のお給料が固定給で支払われることになります。

 

こうなると毎月決まった月給が入ってくるので、心がホッとします。

 

それにプラスしてバレエの毎月の教えのアルバイト代があればいつもより倍の収入になるので、生活もかなり安定します。

 

だいたい都内のスタジオの初任給は19万円~スタートが一般的です。一般的な年収にすると250万円〜400万円ほどになります。

 

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ヨガインストラクターをカルチャーセンターや大手の大きなオープンスタジオで教えることができると、教えることだけでなく、店舗のマネージメントもやることになります。

 

将来的に自分のお教室をもって独立したい人にも経営を実践で学べるのでかなり有利になります。

 

ヨガのインストラクターも一OLや若い主婦の人たちが転職したい人気な職業の1つです。以前はそういったスポーツの経験のないシロウトが教えることもできましたが、今はバレエや他のスポーツ選手が自分のフィールドの経験を生かして兼業で教えている人たちも増えています。

 

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学ぶ側としては元スポーツ素人のOLや主婦よりも、バレエや体操、新体操、プロのスポーツ選手が教えるヨガのほうが信用度はぐっと高いです。そういったカリスマ的な人から教わりたいと思うものです。

 

だからバレエを教えている人や、バレリーナという職業はヨガを教えることで仕事にもつながるし、結果年収アップに繋がります。

 

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